配偶者ビザの質問書の書き方|記入例と注意点を解説

配偶者ビザの基礎知識

配偶者ビザの申請で、多くの方が手を止めてしまうのが「質問書」です。

質問書は出入国在留管理庁の様式で、全8ページ・12の質問に答えます。出会いから結婚までのいきさつのほか、紹介者、夫婦の会話の言語、来日歴、親族まで聞かれます。

この記事では、公式の様式に沿って12の質問を順番に取り上げ、何をどう書けばよいかを、記入例とNG例を交えて行政書士が解説します。

何をどこまで書けばいいのか、迷ってしまいますよね。

✅ この記事の結論

質問書は、日本にいる配偶者(あなた)が回答し、最後に自分で署名する書類です。認定・変更・取得の申請で1通提出します(更新の提出書類一覧には含まれていません)。

いちばん重要なのは「結婚に至った経緯」の欄です。年月日を入れて時系列で書き、欄が足りなければ別紙を使います(様式にも明記されています)。

来日歴・婚姻日・同居などの記載は、パスポートや戸籍、住民票、写真と必ず一致させてください。事実と違う記入は、審査で不利益に扱われたり、罪に問われたりすることがあると様式に書かれています。

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配偶者ビザの質問書とは?誰が書き、どの申請で出すのか

📌 結論

質問書は、入管が「結婚の実態」を確認するための公式様式です。回答して署名するのは、日本にいる配偶者(あなた)です。

質問書の正式な表題は「質問書(認定・変更用)」です。冒頭には、審査の重要な参考資料になること、各質問にはできるだけ具体的かつ詳しく記載・説明することが書かれています。

様式の中では、日本に呼び寄せる(または日本で在留資格を変える)外国人を「申請人(相手の方)」、その外国人と結婚している方を「配偶者(あなた)」と呼んでいます。最後の署名欄は「署名(配偶者)」です。

つまり、質問書は日本人配偶者が自分の言葉で答える書類です。ただし、相手の来日歴や家族の情報も聞かれるので、相手に確認しながら書くことになります。

申請の種類 質問書 どんな場面か
在留資格認定証明書交付申請 1通 海外にいる配偶者を日本に呼び寄せる
在留資格変更許可申請 1通 日本にいる外国人が、別の在留資格から配偶者ビザに変える
在留資格取得許可申請 1通 日本で生まれた場合など、在留資格を新たに取得する
在留期間更新許可申請 提出書類一覧には無し 配偶者ビザの期間を延長する(→更新手続き
💡 ポイント

様式は出入国在留管理庁の「日本人の配偶者等」のページからPDFでダウンロードできます。地方出入国在留管理局の窓口でも用紙を用意しています。

日本語版のほか、英語・中国語(簡体字/繁体字)・韓国語・ポルトガル語・スペイン語・タガログ語・ベトナム語・タイ語・インドネシア語の10言語版も公開されています。相手に質問の意味を確認してもらうときに便利です。

様式は平成29年6月6日に改訂されています。古い様式を使わず、公式ページから最新版を入手してください。

まずは公式の様式を印刷して、12の質問を全部ながめてみてください。「何を聞かれるか」が見えるだけで、準備がぐっと楽になります。

質問書で聞かれる12項目の一覧

📌 結論

質問は全部で12項目です。「経緯」の欄以外は、事実を正確に埋める欄がほとんどです。

様式の順番どおりに、聞かれる内容と書くときの要点をまとめました。

No. 質問の内容 書くときの要点
1 お互いの身分事項(申請人の国籍・氏名、配偶者の住所・電話・同居者・住居・勤務先など) 日本国籍の方はフリガナも。住居は自己所有か借家か、家賃・間取りまで書く
2 結婚に至った経緯(初めて会った時期・場所、結婚届までのいきさつ、紹介者の有無) 最重要。年月日を示しながら時系列で詳しく
3 夫婦の会話で使う言語(日常の言語、お互いの母語、相手の言語の理解度、日本語の学習歴、通訳の有無) 理解度は4段階から選ぶ。実際の会話と合わせる
4 結婚届出時の証人2名(日本国内で結婚した方) 婚姻届に書いた証人と同じ人を書く
5 結婚式(披露宴)の年月日・場所・出席者 行った方が記入する欄。行っていなければ「なし」と書いておくと答えが明確
6 結婚歴(初婚・再婚、前回の婚姻期間、離婚か死別か) 申請人と配偶者の両方について書く。戸籍と一致させる
7 申請人の来日回数と時期・目的 多い場合は直近のものを書く。パスポートの記録と一致させる
8 配偶者が申請人の国へ行った回数と時期(知り合ってから結婚まで/結婚後) 渡航記録と一致させる。多い場合は直近のもの
9 申請人の退去強制歴(出国命令を含む) 有無を正直に
10 (9で「有」の場合)違反の内容、出国日と空港、当時の氏名等、同居していた期間 当時と氏名などが違う場合も、その内容を書く
11 夫と妻、それぞれの親族(父母・兄弟姉妹の氏名・年齢・住所・電話、子ども) 亡くなった父母は住所欄に「死亡」、子どもがいなければ「なし」
12 今回の結婚を知っている親族 該当する続柄に○を付ける

最後に記載日を書き、配偶者が署名します。

⚠️ 注意

様式には「事実に反する記入をしたことが判明した場合には、審査上不利益な扱いを受ける場合や罪に問われる場合がある」と明記されています。わからないことを推測で埋めず、確認してから書いてください。

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いちばん大事な「結婚に至った経緯」の書き方

📌 結論

経緯欄は「初めて会った日」から「結婚届を出した日」までを、年月日を入れて時系列で書きます。紹介で知り合った方は、紹介されたいきさつから書きます。

様式では、この欄について「年月日を示しながら、できるだけ詳しく」書くよう求めています。行数が足りないときは別の用紙を使ってよいこと、説明に関係する写真・手紙・国際電話の利用記録などを添付してよいことも書かれています。

審査する側は、この欄を読んで「自然な交際を経て結婚に至ったか」を確認します。そのため、次の流れがすべて入っているかを確認してください。

  • 初めて会った日と場所、そのときの状況
  • 連絡先を交換し、やり取りが続いた方法(アプリ名・頻度)
  • 交際が始まった時期と、どちらから申し込んだか
  • 交際中に会った回数・場所(遠距離なら渡航の時期)
  • お互いの家族に会った・紹介した時期
  • 結婚を決めた時期ときっかけ、プロポーズ
  • 婚姻届を出した日(相手の国での手続きも)
  • 同居を始めた時期(呼び寄せの場合は、これからの予定)

NG例とOK例を比べる

NG例(伝わらない)

  • 2023年に友人の紹介で知り合いました。
  • 何度か会ううちに仲良くなり、交際しました。
  • お互いに好きになったので結婚しました。

OK例(伝わる)

  • 2023年4月8日、名古屋市内の飲食店で、大学時代の友人○○の紹介により初めて会いました。
  • 同日LINEを交換し、ほぼ毎日やり取りを続け、4月22日に二人で食事をしました。
  • 5月13日に私から交際を申し込み、以後は月2〜3回、休日に会っていました。

NG例も嘘ではありません。しかし、いつ・どこで・どのくらいの頻度で会っていたかが分からないため、交際の実態が伝わりません。

OK例のように日付・場所・回数・手段を入れると、読み手が状況を思い浮かべられます。同時に、写真やLINEの記録と照らし合わせられる形にもなります。

📋 記入例(続き・時系列の書き方)

2023年8月11日〜14日、二人で京都へ旅行しました。

2023年11月、相手の国(○○国)を訪れ、相手の両親に初めて会いました。

2024年1月20日、私の両親に相手を紹介し、同日、結婚の意思を伝えました。

2024年3月2日、私からプロポーズし、承諾を得ました。

2024年5月10日、○○市役所に婚姻届を提出しました。

※日付・地名は説明用の例です。実際の記入では、ご自身の事実だけを書いてください。

出会い方別に書き足したいこと

出会い方 経緯欄で特に書くこと
友人・知人の紹介 紹介者が誰で、あなた・相手とそれぞれどういう関係か(項目2の紹介者欄と一致させる)
結婚相談所 紹介者欄に会社名を書く(様式の指示)。紹介を受けた日・方法、その後に会った経過
マッチングアプリ・SNS アプリ名、やり取りを始めた時期、初めて実際に会った日と場所
職場・学校 同じ職場・学校になった時期、個人的に親しくなったきっかけ
旅行・仕事で相手の国を訪れて 渡航の目的と時期、帰国後の連絡方法、その後の渡航(項目8と一致させる)
経緯欄は、数行で終わらせるより、別紙に時系列で書き出すほうが伝わります。別紙には「質問書 2(1)②の続き」と見出しを付けておくと、読む側も迷いません。

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経緯以外の項目で間違えやすいポイント

📌 結論

経緯以外の欄は「他の書類と数字が合っているか」が問われます。戸籍・パスポート・住民票を手元に置いて書きましょう。

項目1 身分事項・住居・勤務先

同居者の有無、持ち家か借家か、家賃、間取り、勤務先の所在地や就職年月日まで記入します。

住民票や在職証明書、賃貸借契約書と食い違わないよう、書類を見ながら書いてください。

項目2 紹介者

紹介者がいる場合は、国籍・氏名・生年月日・住所・電話番号、紹介された年月日・場所・方法(写真・電話・対面・Eメールなど)を書きます。

様式には、紹介者との関係を「単に友人・知人と記載するのではなく、どのような関係か詳しく」書くよう注意書きがあります。「大学のゼミの同級生で、卒業後も年に数回会っている」のように具体的に書きます。

項目3 夫婦の会話の言語

相手があなたの母語を、あなたが相手の母語をどの程度理解できるかを、「通訳が必要」「筆談・あいさつ程度」「日常会話程度」「会話に支障なし」から選びます。

相手が日本語を話せる場合は、いつ、どのように学んだかも書きます。言葉が通じにくい場合は、翻訳アプリなど実際に使っている方法を書き、通訳者がいれば氏名・国籍・住所も記入します。

💡 ポイント

理解度は、実際より良く見せる必要はありません。「日常会話程度」と書いたのに翻訳アプリなしでは会話できない、というような食い違いのほうが問題になります。

項目4〜6 証人・結婚式・結婚歴

日本で結婚した場合、婚姻届の証人2名を書きます。婚姻届に記載した人と同じ人を書いてください。

結婚式や披露宴を行った場合は、日付・場所・双方の出席者を書きます。

結婚歴は、あなたと相手の両方について、初婚か再婚か、前回の婚姻期間、離婚か死別かを書きます。戸籍の記載と一致しているか確認しましょう。

項目7・8 来日歴と渡航歴

相手の来日歴(回数・時期・目的)と、あなたが相手の国へ行った時期を書きます。渡航歴は「知り合ってから結婚まで」と「結婚後」に分けて書く形式です。

回数が多い場合は、直近のものを書くよう指示があります。パスポートの出入国スタンプや航空券の記録で日付を確かめてから書いてください。

項目9・10 退去強制歴

相手が過去に退去強制や出国命令を受けたことがあるかを答えます。「有」の場合は、違反の内容、出国した日と空港、当時のパスポートの国籍・氏名・生年月日が今回と同じか、退去強制前に同居していた期間と住所まで書きます。

該当する場合は、記入内容が審査に直結します。理由書で事情を補足するかどうかも含め、慎重に準備してください。

項目11・12 親族

夫側・妻側それぞれの父母・兄弟姉妹について、氏名・年齢・住所・電話番号を書きます。日本に住んでいる方の電話番号は、できる限り記入するよう求められています。

父母が亡くなっている場合は住所欄に「死亡」、子どもがいない場合は「なし」と書きます。

最後に、今回の結婚を知っている親族に○を付けます。相手側の家族の情報は、必ず相手に確認してから書きましょう。

⚠️ 注意

親族に結婚をまだ伝えていない場合も、事実どおりに記入します。伝えていない事情があるときは、理由書で補足する方法があります。

質問書と一緒に出す資料と「突き合わせ」

📌 結論

質問書は単独では読まれません。写真・SNSや通話の記録・戸籍・パスポートと照らし合わせて読まれます。

公式ページでは、夫婦間の交流が確認できる資料として、次のものが挙げられています。

  • スナップ写真2〜3枚(お二人で写っていて、容姿がはっきり確認できるもの。アプリで加工したものは不可)
  • その他、提出できるもの:SNSの記録、通話記録

このほか、戸籍謄本・住民票・身元保証書なども必要です。一覧は配偶者ビザの必要書類で確認してください。

提出前には、質問書に書いた内容と他の書類を、次の表で照らし合わせてください。

質問書の記載 照らし合わせる書類
初めて会った日・場所 その頃の写真、メッセージの履歴
来日歴・渡航歴(項目7・8) パスポートの出入国スタンプ、航空券
婚姻届の提出日・証人(項目2・4) 戸籍謄本、婚姻届受理証明書
結婚歴(項目6) 戸籍謄本(前婚の記載)
住所・同居者(項目1) 住民票、賃貸借契約書
会話の言語(項目3) メッセージの履歴(実際に使っている言語)
⚠️ 注意

公式ページの留意事項では、外国語で作成された提出書類には日本語の訳文を付けるよう求めています。外国語のメッセージ履歴などを出すときは、翻訳も準備しましょう。

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呼び寄せ(認定)と変更で、書き方はどう変わる?

📌 結論

質問書の様式は同じです。違うのは「すでに一緒に暮らしているか」と、書ける実績の量です。

認定(海外から呼び寄せ) 変更(日本国内で切り替え)
同居 まだ同居していないことが多い。同居予定の住所は項目1の住居欄と一致させる 同居中なら、住民票の世帯と一致させる
交際の証明 渡航歴・国際電話やメッセージの記録が中心 日本での交際・生活の写真や記録も使える
気をつける点 会った回数が少ない場合、経緯欄と渡航歴の日付を丁寧にそろえる 変更前の在留資格での活動や在留状況も、事実どおりに説明できるようにする

海外からの呼び寄せの流れは認定証明書交付の流れで詳しく解説しています。

提出前のチェックリスト

📌 結論

署名する前に、次の項目を二人で読み合わせてください。

  • 公式ページの最新様式(平成29年6月6日改訂版)を使っている
  • A4の用紙に、片面で1枚ずつ印刷している(公式の留意事項)
  • 12項目すべてに答えている(該当しない欄は「なし」など、答えが分かる形にしている)
  • 経緯欄に年月日が入り、時系列になっている
  • 欄が足りない部分は別紙に書き、どの質問の続きか分かるようにしている
  • 紹介者との関係を「友人」だけで済ませていない
  • 来日歴・渡航歴がパスポートの記録と一致している
  • 婚姻日・結婚歴・証人が戸籍や婚姻届と一致している
  • 相手側の家族の情報を、相手に確認済み
  • 最後に日付を書き、配偶者(あなた)が署名している

質問書と理由書の違い

📌 結論

質問書は、決められた12の質問に答える公式様式です。理由書は、質問書だけでは伝わりにくい事情を自由な形式で補うものです。

交際期間が短い、年齢差が大きい、会った回数が少ない、親族に結婚を伝えていない、といった事情がある場合は、質問書に加えて理由書で説明を補うことがあります。

理由書の書き方は配偶者ビザの理由書の書き方、交際期間が短い場合の考え方は交際期間が短くても配偶者ビザは取れる?で解説しています。

提出後に追加資料を求められたり、事情を聞かれたりすることもあります。そのとき質問書と違う説明をしないよう、提出した質問書のコピーを手元に残しておきましょう(→面談・追加資料への対応)。

質問書は「上手な文章」を書く書類ではありません。事実を、他の書類と矛盾なく、具体的に並べることがいちばんの近道です。

📖 参考(公式情報):より正確な制度の内容は、出入国在留管理庁「日本人の配偶者等」(公式) もあわせてご確認ください。

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まとめ

  • 質問書は全8ページ・12項目。回答して署名するのは日本にいる配偶者(あなた)
  • 認定・変更・取得の申請で1通提出。更新の提出書類一覧には含まれていない
  • 最重要は「結婚に至った経緯」。年月日入りの時系列で、足りなければ別紙に書く
  • 紹介者との関係は具体的に。来日歴・結婚歴・証人は、パスポートや戸籍と一致させる
  • 事実と違う記入は、審査で不利益に扱われたり、罪に問われたりすることがある

書き方に不安がある方は、愛知・岐阜・三重対応の当事務所までご相談ください。

よくある質問

Q. 配偶者ビザの質問書は誰が書きますか?
A. 様式上、回答して最後に署名するのは「配偶者(あなた)」、つまり外国人の申請人と結婚している日本在住の配偶者です。相手の来日歴や家族の情報も聞かれるので、相手に確認しながら書きます。
Q. 質問書はどこでダウンロードできますか?
A. 出入国在留管理庁の「日本人の配偶者等」のページで、PDFが公開されています。日本語版のほか10言語版があります。地方出入国在留管理局の窓口でも用紙を用意しています。
Q. 更新のときも質問書は必要ですか?
A. 公式ページの在留期間更新許可申請の提出書類一覧には、質問書は含まれていません。質問書が挙げられているのは、認定証明書交付・変更・取得の各申請です。
Q. 経緯を書く欄が足りません。
A. 様式に、行数が足りないときは適宜の用紙を使って記載してよいと書かれています。別紙には、どの質問の続きかが分かる見出しを付けておきましょう。
Q. 質問書に記入例や見本はありますか?
A. 公式の様式には、親族欄の記載例が載っています。経緯欄の書き方は、本記事の「NG例とOK例を比べる」「記入例」を参考にしてください。日付や地名は必ずご自身の事実を書いてください。
Q. 紹介者の欄は「友人」と書けばよいですか?
A. 様式に、単に友人・知人と書くのではなく、どのような関係かを詳しく書くよう注意書きがあります。「大学の同級生で、卒業後も年に数回会っている」のように具体的に書きます。
Q. 結婚式をしていない場合はどうしますか?
A. 結婚式の欄は、行った方が日付・場所・出席者を書く欄です。行っていない場合は事実どおりにし、事情があれば経緯の欄や理由書で触れます。
Q. 事実と少し違うことを書いてもいいですか?
A. 書かないでください。様式に、事実に反する記入が判明した場合は審査上不利益な扱いを受ける場合や罪に問われる場合があると明記されています。
Q. 質問書の書き方を相談できますか?
A. 当事務所(愛知・岐阜・三重)では、質問書の書き方を含めた配偶者ビザのご相談を受け付けています。初回相談は無料です。

質問書は、配偶者ビザの審査で結婚の実態を伝える大切な書類です。

書き方に不安がある方は、愛知・岐阜・三重対応の当事務所までお気軽にご相談ください。

記事の執筆者
行政書士 塚田貴士行政書士塚田貴士事務所
代表 塚田 貴士
 
【プロフィール】
2018年11月 行政書士塚田貴士事務所を開業
【専門分野】
外国人在留資格、永住権申請、帰化申請。
相談実績1000件以上。
愛知県行政書士会所属(登録番号は事務所紹介ページに記載)。配偶者ビザ・永住・帰化の申請を、愛知・岐阜・三重でサポートしています。
公式サイト…https://haigushaviza-help.com/
事務所紹介・代表プロフィールを見る

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